兵種と編成 — 陸・海・空の使い分け
編成は陸軍を軸にし、海軍と空軍は目標に海や空の敵が出たときだけ足します。
編成は陸軍を軸にし、海軍と空軍は目標に合わせて足す形が組みやすいです。
013系統の違い
兵種は陸軍・海軍・空軍の3系統です。ストアの説明では、この3系統があることだけが確認でき、具体的な数値は公開されていません。
陸軍は拠点の攻略、海軍は海域、空軍は速攻と後方への到達が役割です。この使い分けは、画面の説明と一般的なストラテジーの組み立てから導いた推測です。
| 系統 | 役割の目安 | 注意点 | 確度 |
|---|---|---|---|
| 陸軍 | 拠点の攻略、物量での押し込み | 射程が短く、範囲攻撃に弱い | 役割は推測 |
| 海軍 | 海域の制圧、遠距離からの支援 | 陸の拠点には直接届かない | 役割は推測 |
| 空軍 | 速攻、後方への到達 | 数がそろうまで打たれ弱い | 役割は推測 |
02編成の比率
序盤は陸軍を多めにします。海軍と空軍は、目標に海や空の敵が出たときに足します。
比率を決めるときは、兵の生産速度と病院の容量を先に見ます。生産が追いつかない量を編成すると、1回の敗北で立て直しに時間がかかります。
03相性の考え方
相性は、攻撃の射程と防御の硬さで決まります。射程の長い兵は、短い兵の届かない位置から攻撃できます。
相手の編成を見てから兵種を変えるのではなく、偵察で分かった範囲に合わせて、生産を始める前に決めてください。
04運用の注意点
兵を出すときは、シールドの残り時間を確認します。シールド中に攻撃すると、こちらが一方的に狙われることがあります。
病院の容量を超えた兵は戻りません。大きな戦闘の前に、病院を1段階上げるか、兵の数を調整してください。